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即日入金の「フリーナンス」はフリーランス向けの優秀な保険でした【安心】

おすすめ
納品したけど入金が再来月で生活が苦しい…。そんなフリーランスの方に大人気なのが、フリーランスの報酬を即日入金してもらえるサービス、【FREENANCE(フリーナンス)】です。即日入金だけでもとても便利なのですが、実は「保険」としてもとても優秀なサービスでした。

フリーランスで仕事をしていると、納品と入金のタイミングが大きくずれる場合があります。例えば制作会社の下請けとして受注している場合など、発注元(一次請け)の会社がさらに大元の発注元(クライアント)からの入金を待って、フリーランス(二次請け)に支払われることは多々あります。

でも延々と支払いを伸ばされることは法律で禁止されており、「下請代金支払遅延等防止法」の「第4条第1項第2号」にて、支払い遅延の期限が定められています。

下請代金の支払遅延の禁止(第4条第1項第2号)

親事業者は物品等を受領した日(役務提供委託の場合は,役務が提供された日)から起算して60日以内に定めた支払期日までに下請代金を全額支払わないと下請法違反となります。

詳しくは「下請代金支払遅延等防止法(全文)」をご覧ください。

つまり「納品日」から数えて「60日以内」には、発注元は支払いを行わないといけません。60日って結構長いですよね。。細かい案件で数万円レベルで支払いが翌々月になったりしても、まぁ何とか耐えられると思います。でもそれが数十万レベルになると、その月はほぼその案件1つしか受注できていない場合もあるので、支払いが2ヶ月後とかなると、翌月どうやって暮らしたらいいの、、ライターやイラストレーターなどの外注先への支払いもあるのに、、などと困るケースがよくあります。

そんな時におすすめなのが、【FREENANCE(フリーナンス)】です。

フリーランスの報酬を即日払い【FREENANCE(フリーナンス)】とは?

フリーナンスとは、日本で初めてのフリーランス向け収納代行サービスと即日払いサービスです。多数のメディアから「2018年話題になったサービス」として取り上げられ、ツイッターやブログなどでも話題になっています。報酬の即日払いサービスを利用することで、フリーランス特有のお金の悩みからも解放され、無料で口座を開設するだけでフリーランス特化型の損害賠償保険が全ユーザーに自動付帯され、多くのフリーランスの方々が持っている悩みも解決できます!

フリーナンスのメリット

それではフリーナンスのメリットを1つずつ見ていきましょう。

メリット1.即日入金

キャッシュ・フロー(資金繰り)は特に個人のフリーランスの方は気をつけないと黒字倒産になってしまうおそれがあります。

黒字倒産(くろじとうさん)とは、損益計算書上では黒字の状態であるにもかかわらず、資金繰りの関係で法人などが倒産してしまうことを指す。
(Wikipediaより)

個人相手の物品販売であれば、販売(納品)=入金とすることは普通ですが、企業が顧客のWeb制作やライティング、カメラマンなどの場合は、納品してから入金(支払い)まで、間が開いてしまうことがあります。これは決して顧客が出し渋っているわけではなく、その企業の支払いタイミングや、そのプロジェクトの状況などによって、支払いタイミングが異なってきます。

企業の支払いタイミングとは、例えば「末締め翌月末払い」を行っている企業では納品した翌月末に支払いとなります。もちろん契約書などで支払い期日を別途設定している場合は、その契約書に記載の支払い期日を企業は守らなければなりません。

プロジェクトの状況などによって支払いタイミングが異なる場合は、例えばあなたが納品したものが、後工程の関係で修正がはいる場合があります。よくあるのが、Web制作では、デザイン作成して納品したとしても、実装上ほかのパターンのデザインも必要になったり、仕様変更になったりする場合があります。その場合は、そのプロジェクトが無事に完成して作業が完了(サイト公開)したあとに支払いが行われることも多々あります。もちろん納品についても契約書できちんと定義すべきで、追加の仕様変更を繰り返して請けてしまうと、赤字になってしまいます。

上記などの理由により、フリーランスの方に報酬が入ってくるのが、最大60日後となってしまうため、その金額が大きければ大きいほど、あなたの生活や事業にインパクトが出てしまいます。そんなときにフリーナンスに登録してあれば、請求書をフリーナンスが買い取ってくれて、即日入金が可能です。なんと振込手数料も一切かかりません。フリーナンスが負担してくれます。


出典:公式サイトより

即日払いは、あなたの請求書(専門用語で売掛債権と呼びます)を買い取って、その代金を最短即日、あなたの銀行口座に振り込むしくみです。
手数料は請求書額面の3.0%〜、買い取り限度額は最高300万円まで。あなたが振込専用口座を使えば使うほど、手数料は下がり、限度額はあがっていきます。しかも、あなたの取引先に即日払いの利用は知られません。

メリット2.損害賠償保険に無料で登録できる

アカウントを無料開設するだけで、フリーランス特化型の損害賠償保険「あんしん補償」が全ユーザーに自動付帯されます。「あんしん補償」は、お仕事中の事故や納品物の欠陥を原因とする事故の補償(最高5,000万円)だけでなく、情報漏えいや著作権侵害、偶然の事故による納期遅延などを原因とするフリーランス特有の事故の補償を行います。会社員なら会社の保険が守ってくれるかもしれません。あなたのことは、フリーナンスあんしん補償が守ります。

例えば以下のような事故からあなたを守ります。

  • 業務遂行中の事故・・・最高5,000万円
  • 仕事の結果の事故・・・最高5,000万円
  • 受託物の事故・・・最高5,000万円
  • 情報漏えい・・・最高500万円
  • 著作権侵害・・・最高500万円
  • 納品物の瑕疵・・・最高500万円
  • 納期遅延・・・最高500万円

業務遂行中の事故

例えばこんなとき:陸上競技をドローン撮影中、突風により操縦不能に陥り、選手に怪我をさせてしまった。
その場合は、最高5,000万円まで補償し支払われます。

仕事の結果の事故

例えばこんなとき:市の依頼で作成したゆるキャラのきぐるみの設計上のミスにより中の人が酸欠状態で病院に運ばれた。
その場合は、最高5,000万円まで補償し支払われます。

受託物の事故

例えばこんなとき:写真撮影用に預かっていた新製品の模型を、アシスタントが転んで壊してしまった。
その場合は、最高5,000万円まで補償し支払われます。

情報漏えい

例えばこんなとき:業務に使用するパソコンがウィルスに感染し、企業情報が漏えいし、発注者に営業損失が発生した。
その場合は、最高500万円まで補償し支払われます。

著作権侵害

例えばこんなとき:発注者へ納品した成果物が第三者の盗用にあたるとされ、第三者から損害賠償請求を受けた。
その場合は、最高500万円まで補償し支払われます。

納品物の瑕疵

例えばこんなとき:納品したシステムに不具合が生じ、システムの使用不能期間の代替手段に要する費用が発注者に発生した。
その場合は、最高500万円まで補償し支払われます。

納期遅延

例えばこんなとき:職場が罹災し、納期に間に合わなかったため、発注者から損害賠償請求を受けた。
その場合は、最高500万円まで補償し支払われます。

いかがでしょうか。フリーランスに限らずお仕事ではありそうな事象ですよね。
そんなときに入っていると安心な、損害賠償保険が無料で加入できるのです。これだけでも無料登録すべき理由として十分と思います。

まずは無料口座開設から

メールアドレスから登録するか、ソーシャルアカウント(Facebook、Google)から登録することができます。

その後、登録メールアドレス宛にメールが届くのでそこに記載されているURLをクリックして、申し込みフォームへと続きます。上記の5つのステップで登録完了です。まだ未登録のフリーランスの方はぜひ登録することをおすすめいたします!


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